さくらJCBゴールドカード

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さくらJCBゴールドカードは、
三井住友銀行を親会社とする『さくらカード株式会社』が発行するゴールドカードです。さくらJCBゴールドカード

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さくらJCBゴールドカード 保険が手厚い安心ゴールドカード

さくらJCBゴールドカード

さくらJCBゴールドカードは、20歳以上という低年齢層から入会可能なゴールドカードでありながら、その機能はトップクラスを誇っており、特に万一の時の安心サービスに定評のあるカードとなっています。

最高1億円まで保障してくれる海外旅行傷害保険をはじめ、人間ドックサービスやライフアクシデントケア制度、空き巣被害見舞金など、日常に潜む『もしもの時』を保障してくれます。

カードブランドは日本やアジアでの利便性が特に高いJCBと提携。日本カードブランドならではの細やかなサービスが魅力です。

>>さくらJCBゴールドカードの公式サイト

安心感NO.1!手厚い保険が魅力

さくらJCBゴールドカードの最も大きな魅力は、各種保険がさまざまなアクシデントをサポートしてくれることです。

まず、JCBカードの特徴とも言える国内外旅行傷害保険の充実ぶりが挙げられます。海外旅行は最高1億円、国内旅行は最高5,000万円の死亡・後遺症傷害保険が付帯しています。

また、さくらJCBゴールドカードで購入した品物を90日間、年間300万円まで保障してくれる『ショピングガード保険』の自動付帯も見逃せないサービスと言えるでしょう。

そして、他のカードと比べて特徴的なところは、日常で起こりえる可能性のある犯罪被害についての保険も付帯しているところです。

たとえば、通り魔などの『第三者の故意による加害行為』によって被った傷害を最高1,000万円まで保障してくれる『ライフアクシデントケア』。

日本だけでなく、海外でも適用されるので、治安の悪い場所に行く機会がある人にとっては心強い味方となるでしょう。

他にも、自宅に空き巣が入り、盗難被害にあった場合、お見舞い金として5万円が支払われる『空き巣被害見舞金』もついています。

さくらJCBゴールドカードは、万が一に備えた手厚い保険を付帯しているところが大きな特徴となっています。

旅先での利用に特化した各種サービスを付帯

さくらJCBゴールドカードは、上記保険の他にも、特に旅先での利用に特化したカードとなっています。

出発前に優雅なひとときを過ごせる空港ラウンジサービスを無料で利用できるほか、ゴールドカード会員限定のゴールドデスクサービスも完備。ゴールドカードに関する全般的な問い合わせや、国内ホテルやゴルフ場の手配、国内航空券やJR乗車券の予約など、あらゆるシーンのサポートを通話無料で行ってくれます。

また、カードを利用する機会が多い海外旅行では『海外ダブルポイント』サービスが適用可能。

あらかじめ『MyJチェック(明細書送付停止サービス)』に登録した上で、JCB海外加盟店(オンラインショッピング含む)でショッピングすると、自動的にポイント加算が2倍になります。

さくらJCBゴールドカードは、海外旅行がよりお得に楽しめる要素をたくさん盛り込んだゴールドカードと言えるでしょう。

さくらJCBゴールドカードの概要

入会基準 原則として20歳以上
本人に安定継続収入のある方
年会費 本人:10,500円
家族会員:1人目まで無料
2人目以降は1人につき1,050円
利用可能額(入会時) 50~100万円
旅行傷害保険 海外:最高1億円まで
国内:最高5,000万円まで
ショッピング保険 年間300万円まで
カードローン金利(実質年率) 15.0%~18.0%
キャッシング金利(実質年率) 18.0%
リボルビング払い手数料(実質年率) 13.2%~15.0%
分割払い手数料(実質年率) 15.0%~18.0%
支払い方法 一回払い、二回払い
ボーナス一括払い、リボルビング払い、分割払い
ETCカード あり(年会費無料)
さくらJCBゴールドカード ⇒さくらJCBゴールドカードの公式サイト

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