MUFGカード ゴールド 年会費2,000円のゴールドカード
以前までは、ゴールドカードは選ばれた人しか持つことのできない高嶺の花のような存在でした。年齢は30歳以上が当たり前、年会費も高いものになると3万円近くになるなど、敷居の高い特別なカードと認識されていたのです。
しかし、時代に合わせてゴールドカードも大衆化が進み、充実した機能とサービスはそのままに、比較的入手と維持が容易なゴールドカードが誕生しました。
MUFGカード ゴールドは、そんな低価格ゴールドカードの代表的存在です。
発行元であるMUFGは、三菱UFJニコスから生まれた新ブランドです。
そのMUFGが打ち出したMUFGカード ゴールドは、カードに求められる安定性と機能性を低価格に利用できる画期的なゴールドカードとして一躍注目を集めています。
今なら初年度の年会費が無料。さらに、入会日から二ヶ月後末日までにカードを利用すると、最大700ポイントのグローバルポイントがプレゼントしてもらえます。
年会費わずか2,000円のゴールドカード
MUFGカード ゴールドの最大の特徴は、年会費の安さと入会基準範囲の幅広さにあります。
MUFGカード ゴールドの年会費は、なんとわずか2,000円!これは、他社カードのクラシックカードレベルの年会費に相当します。
通常のゴールドカードの場合、安くても1万円はするので、約5分の1の価格ということになります。
クラシックカードレベルの年会費でゴールドカードが持てるのですから、いかに画期的な価格設定かわかろうというものです。
また、初年度の年会費は無料。家族会員も1名までは無料で、2名以降も1人につきたったの420円しかかかりません。
夫婦と成人した子供が1人の家族の場合、全部合わせても2,420円しかかからない計算になりますね。
さらに、入会基準も『原則18歳以上、本人または配偶者に安定収入のある方(学生を除く)』と、これまたクラシックカード並。
MUFGカード ゴールドは、これまでのゴールドカードの『入手しにくい、維持しにくい』という先入観を覆してくれるゴールドカードとなっています。
年会費の数倍の実力を持つ機能性カード
年会費はクラシックカード並ですが、カードとしての実力はクラシックカードを大きく上回っています。
いざという時のための各種カード付帯保険も充実。海外・国内旅行傷害保険は最高2,000万円まで保障可能となっている他、国内渡航便が遅延した場合は、最高2万円まで保障してもらえます。
カード利用限度額は通常のゴールドカードに匹敵する最大200万円までのステップアップが可能です(初回設定時は60万円まで)。
カードブランドは国内外問わず幅広く利用できるVISAとMasterCardの2種類から選べるので、日本での利用はもちろん、海外でも利便性の高いカードとなっています。
インターネットからオンラインで申し込めば、最短で翌営業日に発行してもらえるので、急ぎの国内外旅行のお供にもぴったりでしょう。
MUFGカード ゴールドの概要
| 入会基準 | 原則として18歳以上(学生除く) 本人または配偶者に安定した収入のある方 |
|---|---|
| 年会費 | 本人:2,000円 家族会員:1名まで無料。2人目より420円 |
| 利用可能額(入会時) | 10~60万円 |
| 旅行傷害保険 | 海外・国内ともに最高2,000万円まで |
| カードローン金利(実質年率) | 18.0% |
| キャッシング金利(実質年率) | 18.0% |
| 支払い方法 | 一括払い、分割払い、ボーナス払い |
| ETCカード | あり(年会費無料) |
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⇒MUFGカード ゴールドの公式サイト |

